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●わくわく授業−わたしの教え方− 「探れ!電気の通り道」 〜江口慎一先生の理科(小3)〜
神奈川県座間市立立野台小学校の江口慎一先生、3年生の理科の授業。テーマは「電気の通り道」。授業は、豆電球・乾電池・ソケット・導線・テグスなどの実験道具を使って、子供たちが自由に遊ぶところから始まります。先生が出した問題は、「どんな時に電気が流れ、電球がつくのか」。きまりを探し出すために、子どもたちは見通しを立て、実験に取り組んでいきます。この時、問題点を整理し、考える手がかりになるのが、「大発見カード」と名付けられた江口先生手作りのプリントです。さらに、どんな調べ方をしたら上手くいったのか? 実験から得た結論は論理的か? など、自分の考えを振り返るために「ルーブリック」と呼ばれる方法で自己評価を行います。様々な疑問をひとつひとつ解決し、最後はクラスみんなで大きな光の輪を作り出すまでの姿を紹介します。
(original text from NHK site)
<受信障害により映像全体に、ごく軽いノイズあり>
NHK教育 29min 2007-04-15 Air check by Sony Giga Video Recorder v4 解説副音声 (MPEG-1)
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