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●こころの時代 −宗教・人生− 「名も知れぬ死者を悼むために」 西崎雅夫

西崎雅夫さんは、関東大震災の時に民衆などに殺された朝鮮人を追悼する活動をしてきた。多くの死者の名は不明であるのに、その人たちを悼めるのか。葛藤してきた人生を聞く。 東京都墨田区の荒川沿いに、関東大震災(1923年)当時「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などの流言飛語にあおられた人々に殺された、朝鮮人を追悼する碑がある。そこに死者の名は刻まれていない。現在まで十分な調査が行われていないため多くの死者名は不明で、その人生をたどることもできない。仲間たちと碑を建てた西崎雅夫さん(64歳)は、人生をかけて目撃証言を集めるなどして、死者たちの姿を浮かび上がらせようとしてきた。
(original text from NHK site)

NHK教育 60min 2024-09-07(2024-09-01の再放送) Air check by Panasonic DIGA DMR-BCT1060





●こころの時代 −宗教・人生− 選 「殉難者の祈り」

明治以降、北海道開拓における鉄道や道路の建設など、過酷な労働条件のもとで亡くなった犠牲者を「殉難者」という。長年その存在は公にされることがなかったが、1970年代から「殉難者」に光を当てようとする民衆史掘り起こし運動が始まった。その活動の中心を担った北見市の中川功さん、網走市の森亮一さん、深川市の殿平善彦さんにお話を伺うことで、「殉難者」の無念に思いを馳せ、北海道における近代化の実相を考えていく。【初回放送2023年10月8日】
(original text from NHK site)

NHK教育 60min 2024-10-06 Air check by Panasonic DIGA DMR-BCT1060





●こころの時代ライブラリー 「にんげん宣言」

2018年12月放送「にんげん宣言」を一部再編集してお届けします。 国立ハンセン病療養所「多磨全生園」で暮らす山内きみ江さん(90)にお話を伺う。差別や偏見から多くを失い、諦めざるを得なかったきみ江さんにとって転機となったのが67歳、当時高校を卒業したばかりの真由美さんを養女に迎えたことだった。さらに、社会復帰を目指して園の外での生活も体験した。人権を踏みにじられながら生きてきたきみ江さんに、人間とは何か、そして次代に伝えたいメッセージを伺う。
(original text from NHK site)

NHK教育 50min 2024-10-07 Air check by Panasonic DIGA DMR-BCT1060





●こころの時代 −宗教・人生− 「」 


(text from NHK site)

NHK教育 60min 2024-10- Air check by Panasonic DIGA DMR-BCT1060










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